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お知らせ

2020年05月04日

# SINN

ジンに魅せられたお店です!


お店はコロナで臨時休業中ですが、オンラインは営業中です。(抜群の品揃え )





最新製品並びに人気製品をお知らせいたします。





104.ST.SA.A.BE





104.ST.SA.A.BE








今年のインフォルゲンタ(2月開催の今年ドイツ最初で最後の展示会?)で発表された、「ジン 104.ST.SA.A.BE 」でダークブルーとアイボリーの配色が魅力のパイロットウォッチ・世界限定1000本、これもドイツでは売り切れ状態で、5/2現在当店には1本ございます。









モデル158





モデル158








今年のインフォルゲンタで発表された、懐かしき「ジン155手巻式」の再来「ジン158自動巻式」です。





既に、ドイツ国内ではセルアウト状態で世界限定500本の古風な風貌を持つドイツパイロットクロノグラフです。当店では2本決まり、残り1本 (入荷待ち) です。





2020年最新作公開(4月29日)





4月29日に最新作が公開されたばかりですが、TSホリウチはいち早く556は入荷しています。





黒と白のモノトーンに赤のセコンド針が映える





ジンエントリーモデルで日本で一番売れているのがこの556モデル。ブラックダイアルに白のインデックス・ハンズがシンプルで飽きずに使え、価格も買いやすい税込22万円。ジンファンはこの556に皮切りに魅せられ、2・3本目とコレクションを伸ばしてゆくことになる。





556.I.RS





556.I.RS








556.A.RS





556.A.RS








U1





ドイツで一番販売実績のあるケースにUボートスティール使用、防水機能は1000Mでドイツ船級・認証機関DNV GL(旧ゲルマニア・ロイド)検定済みの本格的ダイバーズウォッチです。





このU1は種類が多く現在店頭にあるのは、4種類あります。





U1









U1.B









U1.カモフラージュ(Camouflage)









U1.S









このように、U1シリーズだけでも4種類あり、556シリーズでは8種類在庫ております。





続けて、昨年103シリーズで発売された日本限定ミリタリータイプIVは限定100本はいち早く在庫確保して、現在2本店頭にございます。





103.MILITARY TYPE4









「ジンに魅せられたお店です」と題してありますが、それには理由がございます。ジン商品の魅力に取りつかれて販売に力が入り、過去、10年間の間にジン本社を訪問した回数は5回を数え、シュミットCEOとの面会も10回以上は数えることになります。それだけ私もジンも交流を重ねて確りした信頼ある関係を築いていることも大きな要因です。









続いて、ジンの魅力の一つに他にはない工業的に特別な造りの時計を創造させる力があることです。





これから紹介する「 1800.DAMASZENER 」がそれです。ダマスカス模様の積層鋼材でケース・ダイアル一体型のユニーク時計で、見事にその鋼材の波柄が浮き出ています。まさに、芸術品そのものです。





1800.DAMASZENER













見事に鋼材自体が深く波模様があり、何処から見ても世界に2つとないオンリーワンの逸品に仕上っています。





ジンを書き始めるときりがないのでこの辺で最後の紹介です。





ジンの伝説的スペース・クロノグラフ140を再設計した新140シリーズのレギュラーモデル。ジンのコレクションの中でも特別な意味を持つクロノグラフで、 オリジナルモデルは、 1985年、ドイツの物理学者であり宇宙飛行士でもあるラインハルト・フラーがスペースラブD1ミッションの際にこのモデルを装着し、自動巻時計が無重力空間でも作動するということを立証しました。





オリジナルモデルはレマニア5100を搭載していますが、このモデルはレマニア5100を踏襲した ジンのキャリバーSZ01 を搭載してセンター60分積算計を配置しております。





140.ST.M









(各画像からリンクで詳細紹介ページが見られます。クリックしてみて下さい。)





このようにジンの魅力は際限なくその製品に宿っています、今回はジンテクノロジーにはほとんど触れていませんが、数々のテクノロジーもジンの大きな魅力になっています。何か、ジンに関してご質問ございましたら何なりとお寄せください。こちらからどうぞ!





(店頭営業再開についてもこのニュースをご覧ください)





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では、皆様、今コロナで大変な思いで日々奮闘されている方々が大勢おりますが、きっと夜明けは必ず来ると信じて、踏ん張って生き抜いていきましょう!






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